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公演日開演詳細
2015/08/01 (土)~2015/08/02 (日)オハラ☆ブレイク '15夏
オハラ☆ブレイク '15夏会場 [ラブレイク・アコースティック特設ステージ / 猪苗代野外音楽堂 / そらいろ劇場] (福島県)
出演:あがた森魚, ACIDMAN, 吉井和哉, 安藤裕子, 曽我部恵一, ハナレグミ, ましまろ, サニーデイ・サービス, MANNISH BOYS, ゴンチチ, 宮本浩次 (エレファントカシマシ), LOVE PSYCHEDELICO, 大島花子, コトリンゴ, TOSHI-LOW, 世武裕子, 憂歌兄弟, つじあやの, 青谷明日香, 寺尾紗穂, つじあやの, YOK, Rei, 新谷祥子, 井上侑, 関取花
0 14セットリスト
2015/08/08 (土)~2015/08/09 (日)オハラ☆ブレイク '15夏
オハラ☆ブレイク '15夏会場 [ラブレイク・アコースティック特設ステージ / 猪苗代野外音楽堂 / そらいろ劇場] (福島県)
出演:麗と蘭, 田島貴男, 高田漣, ペテカン, 奈良美智, 竹原ピストル, トータス松本, 浅井健一, Caravan, 大木温之, outside yoshino, 大友良英, ウクレレジプシー キヨサク from MONGOL800, ペテカン, チバユウスケ, 山口一郎
0 4セットリスト
2016/07/30 (土)~2016/07/31 (日)オハラ☆ブレイク '16夏
オハラ☆ブレイク '16夏会場 (福島県)
出演:長岡亮介, スガシカオ, 宮崎朝子, Midnight Bankrobbers, OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND, 浅井健一, T字路s, GOMALIOS, 神野美伽, 河瀨直美映画上映, パイナップル独りウェイ, アナログナイト, ペテカンのコント, 演劇 「三人の男が猪苗代湖で会う話」, 奈良美智, Curly Giraffe, 田島貴男, 高田漣, トータス松本, Heavenstamp, 原田茶飯事, サニーデイ・サービス, 河瀨直美映画上映, meico, ペテカン, 演劇 「三人の男が猪苗代湖で会う話」, TOMOVSKY, 青谷明日香, 大島花子
0 7セットリスト
2016/08/06 (土)~2016/08/07 (日)オハラ☆ブレイク '16夏
オハラ☆ブレイク '16夏会場 (福島県)
出演:Leyona meets Miton, 細美武士, 曽我部恵一, 山口 洋, 矢井田瞳, 仲井戸"CHABO"麗市, Caravan, 新里英之, 大木伸夫, 農村藝術大会 ~農の風景絵画コンクール~ 表彰式, Predawn, ゴンチチ, 蠣崎未来, パイナップル独りウェイ, 河瀨直美映画上映, アナログナイト, 佐藤和哉, つじあやの, 演劇 「あの路地をうろついているときに夢見たことはほぼ叶えている」, THE King ALL STARS, G-FREAK FACTORY, ハナレグミ, ましまろ, MANNISH BOYS, 尾崎裕哉, 畠山美由紀, 河瀨直美映画上映, meico, 熊谷和徳, 演劇 「あの路地をうろついているときに夢見たことはほぼ叶えている」
0 10セットリスト
2017/08/04 (金)~2017/08/06 (日)オハラ☆ブレイク '17 夏
天神浜オートキャンプ場 (福島県)
出演:コトリンゴ, Midnight Bankrobbers, 神野美伽 + 古市コータロー with クハラカズユキ, OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND, 大島花子, GLIM SPANKY, サニーデイ・サービス, 仲井戸"CHABO"麗市, 奈良美智, 高野勲, 藤原さくら, Sakishima Meeting (新良幸人, 下地勇), フラワーカンパニーズ, FLOWER FLOWER, 宮本浩次 (エレファントカシマシ), LOVE PSYCHEDELICO, 浅井健一, 青谷明日香, 大木温之, 尾崎裕哉, THE King ALL STARS, 田島貴男, 東京スカパラダイスオーケストラ, フジイケンジ, 青谷明日香, 片平里菜, 宮崎
0 38セットリスト
2018/08/03 (金)~2018/08/05 (日)オハラ☆ブレイク '18 夏
天神浜オートキャンプ場 (福島県)
出演:@なおポップ, ブラフ団, 神野美伽 + 古市コータロー with クハラカズユキ, 菅原卓郎, 小袋成彬, 奥田民生, THE King ALL STARS, 元ちとせ with UQiYO, 田島貴男, 仲井戸"CHABO"麗市, 奇妙礼太郎, トータス松本, サニーデイ・サービス, 浅井健一, 東京スカパラダイスオーケストラ, バレーボウイズ, 大島花子, フラワーカンパニーズ, 青谷明日香, TOSHI-LOW, GLIM SPANKY, Rei, 佐藤千亜妃, GLIM SPANKY, FLOWER FLOWER, 尾崎裕哉, ハンバートハンバート, コトリンゴ, 藤原さくら, JOY-POPS, 小澄源太+tatalaYAVZ, タカハシヨウヘイ, パイナップル
0 30セットリストレビュー
2019/08/09 (金)~2019/08/11 (日)オハラ☆ブレイク '19夏
天神浜オートキャンプ場 (福島県)
出演:奥田民生, THE King ALL STARS, 山本彩, 神野美伽 + 古市コータロー with クハラカズユキ, 日食なつこ, 阿部芙蓉美, Signals, タカハシヨウヘイ, 藤原さくら, スガシカオ, Midnight Bankrobbers, 山口 洋, T字路s, GLIM SPANKY, SION with Kazuhiko Fujii, 宮崎朝子, アナログナイト, 浅川マキ, T字路s, GLIM SPANKY, 川村ゆうこ, 琴音, 中野ミホ, 石崎ひゅーい, 大木温之, 尾崎裕哉, 青葉市子, 田島貴男, TOSHI-LOW, 佐野元春 & The Hobo King Band, 宮本浩次 (エレファントカシマシ), パイナップル独りウェイ, 藤井
0 35セットリストレビュー

ライブレビュー(2件)

藤原さくら @ オハラ☆ブレイク '19夏

2019/08/10 (土) 14:00出演 @ ラブレイクステージ at 天神浜オートキャンプ場(福島県)

オハラ☆ブレイクの藤原さくらは、良いな!といつも思います。なんとなく彼女のホームフランチャイズで仕事してる感、あるんですよね (^0_0^)弾き語りも、堂に入っていて、可愛いです。いつもの彼女だな、と感じます。 今年は、いつもにもまして、綺麗にまとめたシュっとした出で立ちで現れた藤原さくら。カバーを含め9曲程、披露してくれました。風が強くて、髪が彼女の演奏に、ちょっとしたアトラクションを与えてくれます!爽快感をいやましてくれているといえば伝わるでしょうか?藤原さくらは、ライブを観ないと彼女の持ち味は、十分には伝わらないタイプのアーティストですね。一回きりの臨場感と彼女のそのときそのときの表情、表現。感じられるものがいつも違うんですよね! 今回、夜のステージにも、rei ちゃんと並んで、ゲスト出演!彼女は、奥田民生さんの歌(^たぶん、さすらい^)とstand by me!やりましたよヨカタ!一昨日来の暴風雨、その雨もすっかりあがった夜空にジンライムの様に流れるお月さまも彼女たちを祝福しているかのようでしたよ☆ chaboさんをはさんで、この二人が並んでる姿は、お父さん世代には、少し、感じるものがありそうです。レイちゃんの音楽、藤原さくらとは、表現も立ち位置も違うけど、何故か相性の良さを感じますよ!たまに、セッションしたり、対バンしたり、してほしいものです!(^0_0^)

藤原さくら @ オハラ☆ブレイク '18 夏

2018/08/05 (日) 19:00出演 @ 猪苗代野外音楽堂 at 天神浜オートキャンプ場(福島県)

オハラブレイクは、落ち着いたフェスですね。湖の畔りで、森と緑に囲まれ、のんびりと音楽を聴きながら、普段の忙しい生活からつかの間、解放される、その感じが大好きです。オフィシャルが、寝そべって聞けるようなクッションみたいなものもそこここに置いてくれていて、タテに乗りまくる他のロックフェスとの違いも際立っています。その中、薄暮の時刻に藤原さくらの舞台が始まりました。 白を基調にした、可愛いワンピース、花柄、マーブルっぽい小さな柄は、緑と赤、彼女の新EPと次のリリースが予定されているEPを象徴したような模様です。それが、控えめに、でも、調和をもって幾何学的に並べられています。その衣装に包まれた彼女の立ち姿、とても、美しいです。この数年、彼女のステージを観続けてきましたが、さらに一回りしっかりしてきたな、と思います。 弾き語りの一人舞台。アルペジオの調べは、優しく、滑らかな指使いで、綺麗なトーンで音がカラフルに並ぶ、彼女の持ち味はそのままに、新たな技術も貪欲に吸収していますね。例えば、Sunny Day のカッティング(ブラッシング?っていうんだっけ???良く知りませんが)入れながら、歌うところなんて、少し、荒ぶる感じも出ていて、ファンでなくても、「おっ!」と思わせるところです。いいですね! フェスの舞台ならではですが、Stevie Wonder の「Isn't she lovely」なんかも取り入れたセットリストは、彼女の珠玉の楽曲に彩りを添えます。途中、ハーモニカも取り入れた曲、可愛いです。モータウンもやっぱりいいですね。彼女の声、Stevie Wonder をやっても、また、別の味になりますね。俺が、彼女を好きだからって訳だけではなく、なんていうか、他とは違うユニークな存在感が際立つところですよね。I just call to say I love you, superstition, I wish, Don't you worry 'bout a thing なんかもいい感じが出るような気がしますね。Stevie Wonder をあんな感じで歌える日本人の女の子って、そう簡単にはもう出てこないでしょう。しっかり伸びていって欲しいですね。mabanua 氏のようなプロデュースも将来、自分でやりたいと語ることのある彼女ですが、10年であの域に達するのは、なかなかに壁は高いでしょうが、チャレンジする意味は大きいでしょう。その中で、自分の味っていうのを再確認して、再構成していって欲しいものです。いろいろな意味で期待しています。 途中、同じ事務所(アミューズ)の折坂さんとのデュオで、500マイル、Day Dream Believer も披露!Day Dream Believer は、タイマーズ(忌野清志郎さん)のアレンジバージョンに近かったように思いますね!いいノリです。折坂さんとの持ち味を考慮して、男女のパートを入れ替えたようなデュオも入っており、しっかりハモりも出ていました。上手くなったなぁ!たまにあーゆー音楽的な遊び、入れられるようになったのは、基礎的な努力を続けていて、余裕が出てきているからでしょう。このままいけるとこまで突き進むことを期待しています。 薄暮に始まった彼女の舞台も、終わり近くにはすっかり夜の闇に包まれ、そこここに並べられたキャンドルがGreen, Red, Blue, Yellow, White と彩り豊かに彼女に雰囲気を与えます。その中で鮮やかにフィナーレ、綺麗でした。彼女の歌に興味を持っている方々、一度、ぜひ、舞台を観にいってみてください。その経験は何者にも代え難い「何か」を与えてくれると思います。

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