ゲストと語るLIVEな30分!! RADIO LiveFans 毎週日曜 25:00~ FM愛知にて放送!

パーソナリティ菅野結以

プロフィール

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週替わりのテーマでライブトークLIVE MASTERS

今週のテーマ 「今までで一番衝撃・影響を受けたLIVE」

菅野:菅野結以が@FMからお送りしています『LiveFans』11月のマンスリーゲストは、この方です!

黒木:黒木渚です。

菅野:よろしくお願いします。2周目なんですけど、本題に入る前にですね、最近ちょっと気になる黒木渚情報がありまして…Twitterに不定期アップされる「謎メモシリーズ」。あれ、どういったことなんですかね…?

黒木:(笑)。そうですよね。

菅野:知らない方のためにお知らせしますと…「おしんこファーストコンタクト」「レモン心からの」….どういうことなんだろう?っていうのを…これ何ですか?

黒木:常々気になることをメモる癖がありまして、iPhoneのメモ帳に書き溜めてるものがたくさんあるんですけど、気分転換でそういうのを見返す時に、「何だこれ?!」っていうのが結構あるんですよね。その時は何か確信を持って書いているはずなのに全く何も覚えていないみたいな…。

菅野:特に説明書きはせず、パッという言葉だけを…。

黒木:はい、パワーワードみたいなのを載せてたり。あと、物語だったりすることもあるし、「駅でモヒカンのお坊さん見た」みたいな、そういうくだらないことだったりするんですけど(笑)。

菅野:見たいな、それ(笑)。

黒木:「おしんこファーストコンタクト」は本当に何のことだかわかんなくて、ずっと気になってるんですよ。思い出せなくて。先日、ミュージシャンの友達と飲みに行ってて、この話が出たんですよ、たまたま。ミュージシャン同士で飲むとメモ帳とかボイスメモを見せ合ったりする会があって…。

菅野:面白い!

黒木:その時に友達の携帯にも「おしんこファーストコンタクト」があったんですよ!

菅野:え?そんなことあります?

黒木:そう、それで、2人揃って記憶喪失なんですよ(笑)。

菅野:その人絶対前世とかで繋がってると思う。なかなか今の世の中で「おしんこ」と「ファーストコンタクト」を組み合わせた言葉を使う人はいない…。

黒木:だからたぶん(友達と)一緒にいる時に「おしんこファーストコンタクト」は誕生してるんですよ。

菅野:でも2人とも覚えてない?

黒木:覚えてないです。

菅野:妖怪の仕業かなぁ、これ。

黒木:(笑)。

菅野:すごいなぁ。私が好きなのは、謎メモシリーズじゃないんですけど、「何度確認してもキヌアのことをキアヌと言ってしまいその度にハリウッドの風が吹く」っていう…。

黒木:そう、何回言ってもキアヌって…。

菅野:すごい分かる気がする(笑)。真っ黒なマントがフワッと舞っている画が浮かびますよね。

黒木:スーパーフード・キアヌ(笑)。

菅野:黒木さんの歌詞とかでもそうですけど、パワーワードがめちゃめちゃ出てくるなっていう感じがするんですけど、普段から言葉には敏感なんですか?

黒木:そうですね。結構見てるほうだと思います。看板とか、電車の中の吊り広告とか、あとキャッチコピーとかも意外にすごい良くて、歌詞とキャッチコピーってすごい似てるんですけど、そういうものをまめにチェックして、いいと思ったらすぐメモるんです。

菅野:へぇー。メモ帳を見てみたいですね。

黒木:携帯もあるし、手書きのメモ帳もあるので。

菅野:そうなんだ!OFFモードの時もわりとそういうのは見ちゃうほう?完全に休んでる時っていうのはないんですか?

黒木:そうかもしれないですね。やっぱりヒントがあれば随時保存しておくっていうスタイルなので、読書も結構するんですけど、読書も「この言葉使える、いつか」っていうのを溜めておいたり…。でも本当に本当のOFFモードになっている時は、もうしょうもないことばっかり考えているというか、ちょっとお酒とか飲んでひとりでリラックスしている時とかは無駄なことばっかり考えているというか…。

菅野:どんなことを考えてるんですか?

黒木:昨日は、人って着ている服によって結構モードが変わるんじゃないかなと思っていて、パリッとしたスーツを着ている人は戦うビジネスマンっていう精神性が芽生えるし、着飾っている人は心が気高くなったりするのかなって考えていて、じゃあ1番強い服って何だ?っていうことを考えてたんですよ。最終的な結末が、お侍さん?奉行みたいな人が着てる肩がバーンってなった、フリーザみたいな服あるじゃないですか。あれじゃないかなと思うんですよ。で、欲しくなちゃって。あれ着てると言い合いとかになっても負けない気がしてきて(笑)。それでググったら5千円くらいで買えると分かって。

菅野:安値!(笑)。すごいリーズナブル。

黒木:そう、ひとつ試しに買ってみようかなみたいなことを考えてました、昨日(笑)。超OFFモードで。

菅野:それOFFだわぁ。やっぱり発想が全部作品に繋がっていきそうな感じがしますね。お酒飲むとよりそういうのが浮かんできたりするんですかね?

黒木:そうですよね。脈略なく出てきますよね。リラックスしてるんで。

菅野:余談がめっちゃ長くなってしまったんですけど(笑)、LIVEをテーマに話す番組です。2週目のテーマは、<今までで一番衝撃・影響を受けたLIVE> 何ですか?

黒木:結構最近なんですけど、昨年の10月、日比谷野外大音楽堂で観たTHE MODSのLIVEですね。

菅野:へぇー。THE MODSといえば、80年代から活躍しているロックンロール、パンクというバンドですけど、もともと好きだったんですか?

黒木:地元、九州出身の伝説的なバンドということで、存在はもちろん知っていたんですが、私が仲良くさせていただいている高橋ツトムさんという漫画家がいらっしゃって、「スカイハイ」とか描かれている方なんですけど。ツトムさんが(THE MODSの)すごいファンなんですよ。もう崇めているくらいの勢いのファンで、前々から行こうっていう話はあったんですけど、ちょうどこの日比谷のTHE MODSのLIVEっていうのは、復活LIVEだったんですよ。ヴォーカルの森やん(森山達也)さんが、怪我をしたりとかして中止になってしまったツアーから復活するっていう記念すべきLIVEで。ちょうどこの時期に私は喉を痛めて療養していて。で、漫画家の高橋ツトムさんは、渚に今見せなきゃいけないLIVEだ!というのを強く感じたらしく、行くぞっ!て…。「カリスマはこうやって立ち上がるんだ!見せてやるよ」って言って連れて行ってくれたんですよね。

菅野:めちゃめちゃいい、熱い絆があるんですね。どうでしたか?見てみて。

黒木:本当に出てきて大丈夫なのかなというくらい満身創痍の状態で、両膝をやちゃってたし、森やんさん、手も骨折されてたんですよ。

菅野:え?何があったんですか?そこから気になるんですけど…。

黒木:片足を痛めて、片足のリハビリをやっていたら、たぶんアスリート並に追い込んでたんでしょうね。そしたら反対の足がダメになっちゃって…。で、極め付けに転んで、手をついたら手も折れちゃったみたいな…。

菅野:ものすごいケンカとかしたのかなと…しかねないなとと思った(笑)。

黒木:ツトムさんはTHE MODSの皆さんとすごい親交が深くて、後ろの横断幕みたいなのを描いたりしてるんですよ。

菅野:へぇー。

黒木:で、裏事情を知っていたんで、手のギプスが取れていない状況というのは聞いてたんで、でもギプス外して出てきたんですよ。

菅野:うわぁ。

黒木:しかもギター背負ってて、まさかなと思ったら、まだ握力も完全に回復してないような手でギターかき鳴らして歌ってて、なんか、こんなやせ我慢だったら最高にカッコイイんじゃないかっていう。

菅野:最高にカッコイイやせ我慢…確かに。

黒木:あと自分の状況とひどく重なって。辛くても立ち上がらなきゃいけないこともあるし、孤高の存在として先人が走っている、いいお手本として地元の先輩が立っていてくれて、自分が復活するときもこういう風に立ち上がっていけばいいんだみたいな、実感しました。

菅野:きれいな姿がじゃなかったとしても、泥臭く…。

黒木:そう、ボロボロだけどめっちゃカッコよかったんですよね。

菅野:傷だらけのロマンみたいなのありますね。じゃあそんな黒木渚さんが<今までで一番衝撃・影響を受けたLIVE>、THE MODSの野音のLIVEのセットリストが今手元にあるんですけど、このなかから1曲お届けしたいと思います。どの曲にしましょうか?

黒木:では、“MAYDAY MAYDAY”にします。

菅野:では曲紹介をお願いします。

黒木:はい、それでは聞いてください。THE MODSで“MAYDAY MAYDAY”。


今週のテーマ今までで一番衝撃・影響を受けたLIVE

Chosen to Live

THE MODS TOUR 2016 ”HAIL MARY” Final

2016/10/15 (土) 18:30 開演
@日比谷野外大音楽堂 (東京都)
[出演者]THE MODS

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Setlist

  1. 1.COUNTER ACTION
  2. 2.壊れたエンジンyoutube
  3. 3.MAYDAY MAYDAY
  4. 4.I SMELL TROUBLE
  5. 5.TEENAGE BLUE
  6. 6.4 BRONCOS
  7. 7.BUNNY GIRL
  1. 8.Rock-a-hula-billy
  2. 9.POGO DANCING
  3. 10.WHY WHY WHY
  4. 11.ロメオとジュリエット
  5. 12.激しい雨がyoutube
  6. 13.LONDON NITE
  7. 14.KILL THE NIGHT

Encore 1

  1. 1.LOOSE GAME
  2. 2.GARAGE WONDERLAND
  1. 3.TOMORROW NEVER COMES
  2.  

Encore 2

  1. 3.STAY CRAZYyoutube
  2.  

Encore 3

  1. 1.TWO PUNKS
  1. 2.他に何が

ネクストブレイクアーティストを紹介NEXT FANS

NEXT FANSSUNNY CAR WASH

このアーティストを一言で例えるなら<初期衝動、大爆発>。これに尽きる!

菅野:ここからのコーナーは「NEXT FANS」。
LIVEに定評のあるアーティストであることはもちろん、注目のネクストブレイクアーティストを紹介していきます。

今週紹介するNEXT FANSは…SUNNY CAR WASH!
このアーティストを一言で例えるなら…<初期衝動、大爆発>。これに尽きる!

SUNNY CAR WASHは、宇都宮・東京を中心に活動中の3ピースバンド。
andymoriや銀杏BOYZを彷彿とさせるギターロックサウンドやエモーショナルで甘酸っぱい歌声は同世代を中心に注目を集めています。

ということで今日はヴォーカル&ギターの岩崎優也さんからコメントをもらっています。そしてスタジオLIVEもしてもらいます。スタジオLIVEよりコメント収録のほうが緊張すると言っていたそうです。

そのコメントから聞いてみましょう。


岩崎:LiveFansをお聴きの皆さん、菅野結以さん、こんばんは。
宇都宮市、SUNNY CAR WASHのヴォーカル&ギター、岩崎優也です。

質問を頂いているんですけど、<人生で1番印象に残っているLIVE>は、高校生の頃に栃木県足利市で観たCAR10というバンドのLIVEですね。今でも結構観る機会があって、というか一緒にLIVEをする機会があって、自主企画にも出てもらってたりしてて、初めてCAR10を観たときは言葉にできないんですけど、ほんとにやばかったです。

<SUNNY CAR WASHのLIVEの裏側>は、LIVE中に使うギターのエフェクターでファズっていうのがあるんですけど、グシャーっていう音になる…だいたい1曲目の“それだけ”のファズのグシャーって音がすごいいいときは、僕はすごいテンションそこでブチ上がってLIVEをやっています。

今日はLiveFansのために、1曲スタジオLIVEをやろうと思います。
SUNNY CAR WASHで“ワンルーム”。


岩崎:SUNNY CAR WASH“ワンルーム”を聴いていただきました。

SUNNY CAR WASHは11月8日にミニアルバム『週末を待ちくたびれて』をリリースしました。とてもいい6曲が入っていると思います。僕たち3人のひとりひとりの感じがすごい出てる6曲だと思います。

タイトルに込めた思いは、週末は結構バンドの活動が盛んだったりして、友達とも遊べるし、みんな楽しみなんだろうなと思って、「週末を待ちくたびれて」というタイトルにしました。

LIVE出演もたくさん決まっています。次の土曜日に愛知に行くんですけど、11月18日(土)名古屋club ZION、レコードショップZOOの11周年記念のイベントに出させていただきます。ぜひアルバムを聴いてLIVEにも遊びに来てください。友達になりましょう!

SUNNY CAR WASHの岩崎優也でした。ありがとうございました。


菅野:岩崎くんありがとうございました!

SUNNY CAR WASH“ワンルーム”お届けしました。生活の匂いがするところがいいんですよね。上手く歌おうとかいう気持ちが感じられない。いい意味で(笑)。

小手先で上手くやろうっていうんじゃなくて、エモーションとパッションがそれがすべて!みたいな本当にそういうバンドで、今年の未確認フェスティバルのファイナルで審査員をやらせてもらったんですけど、その時にLIVEも観ていて、LIVEも本当にハチャメチャに暴れて帰っていく…
で、一緒に審査員をやっていたのが9mm Parabellum Bulletの菅原卓郎さんと音楽プロデューサーの蔦谷好位置さんと3人でやらせてもらってたんですけど、SUNNY CAR WASHの1曲目が始まってすぐに2人がハイタッチするっていうね、すごいいいシーンがあって…。
卓郎さんが、「本当にこの子たちはライブハウスで生きてる子たちだっていうのが全身からにじみ出ている、そこがすごくいい。」っていうのを言っていて、先輩に愛されるバンドだなぁっていうのも結構魅力だと思うんですよね。
デジタルでいくらでも出来てしまうこの時代に、生の自分たちの衝動だけで勝負している感じっていうのが嬉しくなっちゃって、審査員特別賞を私たちはあげたんですけど、「グランプリじゃないのかよ」って、ものすごく悔しがっていました。100万円ゲットして楽器を買いたかったらしくて(笑)。これからどんどん大きくなっていってほしいなと思います。

ミニアルバム『週末を待ちくたびれて』がリリースされています。

11月18日(土)は、名古屋でイベントにも出演するので、ぜひチェックしてみてください。

SUNNY CAR WASH、ありがとうございました!

STUDIO LIVE

SUNNY CAR WASHレイニー

週末を待ちくたびれて
<span>CD</span>週末を待ちくたびれて

CD週末を待ちくたびれて

2017.11.8 Release
OFUTON RECORDS

Amazonで購入する

SUNNY CAR WASH

SUNNY CAR WASH

宇都宮発!平均年齢20才。Vo./Gt.岩崎優也、Ba.羽根田剛、Dr.畝狹怜汰からなる3ピースバンド。

甘酸っぱい歌声、生活感溢れるラブソング、そして衝動が抑えきれない「ド直球」なサウンドに魅了される人が続出している。

2016年10月のバンド結成と同時にリリースをした、ライブ会場とオンラインCDショップ限定の自主制作DEMO CDが入荷と同時に即完売を繰り返し、フリマアプリなどではプレミア価格がつくほどの人気ぶりとなっている。

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ライブ情報

WEB限定 ギタリストのこだわりを紹介GUITAR FANS

Vol.1 生形 真一 (Nothing's Carved In Stone)

記念すべき第1弾は、Nothing’s Carved In Stoneの生形真一が登場!
Gibsonからシグネチャーモデルが発表されるなど、現在の日本のロックシーンを牽引するギタリスト・生形真一のこだわりのギター&機材についてインタビュー!

<インタビュー内容>
■ギターを始めたきっかけ / ■シグネチャーモデルについて / ■アルペジオ奏法について / ■エフェクターのこだわり / ■ギタープレイへのこだわり / ■ギターキッズへメッセージ / ■ギタリストしてしての目標

インタビュアー:ジョー横溝

Nothing’s Carved In Stone

Nothing’s Carved In Stone

2008年Nothing’s Carved In Stone始動。

生形真一が所属しているバンド、ELLEGARDENが2008年9月活動休止になったことをきっかけにセッションをしたいと思っていた、現・ストレイテナーのベーシスト、日向秀和に声をかけたのが結成のきっかけ。

日向の紹介によりFULLARMORのドラマー・大喜多崇規が加入、ボーカル不在のまま何度かのセッションを繰り返していた。
そしてボーカリストを探っていた生形がMySpaceで見つけたABSTRACT MASHの村松拓に興味を持ち始め大喜多と共にライブへ足を運んだ結果、彼のライブパフォーマンスに惚れ込み本格的に交渉。
2009年に1st Album『PARALLEL LIVES』をリリース、その後、毎年コンスタントにフルアルバムを発表、いままでに8枚のフルアルバムをリリース。
自身のツアーの他、各地大型フェスへも多数出演、卓越したバンドアンサンブルと圧巻のライブパフォーマンスを見せる。

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ライブ情報
Like a Shooting Star (Live at 野音 2017.05.21)

MONTHLY GUEST黒木渚

独特の文学的歌詞で、女性の強さや心理を生々しく歌い上げる、孤高のミュージシャン。
2012年12月に1st Single「あたしの心臓あげる」でデビュー。

2015年10月にリリースした2nd Full Album「自由律」がオリコンチャート初登場10位にランクイン。翌月には初の連作小説「壁の鹿」で小説家として文壇デビューも果たす。

同月から6大都市で開催された「ONEMAN TOUR『自由律』2015」はSOLD OUTが続出。
演劇的、文学的、音楽的、そして1人の女の生き方を見せるドキュメンタリー、様々な要素をミクスチャーしたライブスタイルで多くの人を魅了した。

2016年4月、5th Single「ふざけんな世界、ふざけろよ」をリリース。
同年7月には、配信シングル「灯台」をリリース。
iTunesのトップソングで過去最高の4位にチャートインした。

2016年8月、咽頭ジストニアにより喉の治療のため音楽活動を休止。

2017年4月、講談社より初の小説単行本「本性」を発売。
同年9月に復帰シングル「解放区への旅」をリリースし、現在は4大都市ワンマンツアー「音楽の乱」を開催中。

さらに2018年2月24日には昭和女子大学 人見記念講堂にてワンマンライブ「〜幻想童話〜砂の城」の開催が決定している。

NEW RELEASE

CD解放区への旅 初回限定盤B Limited Edition, Maxi

解放区への旅 初回限定盤B Limited Edition, Maxi

2017.09.20 Release
Lastrum

Amazonで購入する

PERSONALITY菅野結以

1987年千葉県生まれ
10代の頃よりファッションモデルとして活躍。
アパレルブランド「crayme,」(クレイミー)などのプロデュースを手がける。
音楽シーンへの造詣も深く、近年はその動向ぶりに注目が高まる人気モデル。

TFM『RADIO DRAGON -NEXT-』パーソナリティ
徳間書店『LARME』レギュラーモデル
Instagram : yui_kanno
Twitter : @Yuikanno

Photo:©小林邦寿(KUNIHISA KOBAYASHI)

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RADIO LiveFansとは?

近年、ライブ動員数は増加傾向にあり2016年は過去最高の4,768万人を記録。ライブやフェスといったリアルの場での音楽体験を求めるユーザーが増えています。本番組では、そんなライブに徹底的にこだわり、あらゆる角度からライブの魅力を紹介していきます。

コーナー紹介

  • LIVE MASTERS

    話題のアーティストをマンスリーゲストに迎え、初めて観たライブ、人生を変えたライブなど、週替わりのテーマでトークを展開

  • NEXT FANS

    今後ブレイクが期待される、ライブが魅力的なアーティストをご紹介。スタジオライブの模様などもオンエア

  • GUITAR FANS

    毎月1組のギタリストをピックアップし、エフェクトボードに関する話など、ギタリストならではの秘話を動画で紹介

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