新着ライブレビュー

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ゲストさん

今回、ファイナルが最前列という幸運に 当たり、マッキーをすぐ目前で見つめる 事が出来て、本当に嬉しかったのですが 、ひとつだけ残念だったのは、右隣の夫 婦らしきお二人が、かなりテンションMAX で、殆どの曲で踊りながら楽しんでおら れたのですが … その楽しみ方が、マッキ ーも毎回ルールとして言って下さってい る「立って見ても、座って見てもいいで す」「踊りたい方は、後ろの方が見えて るかだけ、ちょっと気にしてあげて下さ いね」という、後ろの方の事を気にして いたかどうかはわかりませんが、左隣の 私の身体に、何度も女性の腕が当たって きたり、どんどんこちらの方に寄ってく る感じで、足元の私のBagは踏んでるし、 ノリノリは結構。踊るのも結構。楽しい んだから、楽しんでもらって結構なので すが、人の身体に当たってまで踊りまく ったりBagを踏んだり、感触くらいはあ るはずです。 当たったからといって、 「あ、すいません」という感じなら、私 も全然腹も立ちませんし。 でも、全く こちらに振り返る事も、足元を気にする 事もなく、途中から段々イライラしてき ました。 イライラしては、マッキーの 方を見て自分を落ち着かせて … の繰り 返しでした。 誰もが一度は当たりたい 、貴重な最前列なんですから、もっと周 囲も気にして欲しかったですね。 Live自体は、ほんと最高で、間近で見る マッキーの笑顔は一生頭の中に残ってい ると思います♡ 次回は席種に関係なく、同じマッキーフ ァンの方達と、心地良い空間を一緒に過 ごしたいです。

jedimitsさん

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2017, 2018 Performanceに次いで、3回目のライヴとなった。 最寄りの名古屋に落選し、静岡の2度目の抽選に当たっての参加。 ホールは、2000席規模の昭和な静岡市民文化会館。連日の暑さで、会場到着時は汗だく状態、座席も2階席最後列1列前とちょっと意気消沈。ライヴのパターン、今年のセットリストも把握して、あとは実体験を待つばかり。定刻の6時をちょっと過ぎたあたりでライトダウン、オープニングに繋がるInterludeの始まり。次いで、Sparkleのギターカッティング!最初は1階で音がしてる印象だったものの、すぐに満足の音響状態になったのは、さすが拘りの達郎さん。3時間ちょっと、心配された気管支炎の影響も感じない、素晴らしいパフォーマンスだった。 For You以来、ファンではあったものの、なぜかライヴへは出掛けていなかったが、好きな洋楽ミュージシャンが次々「★」になってしまい、「これはいかん!」と、方針転換。2年前にチケットを取って観て以来、すっかり嵌ってしまった。ライヴの満足度は想定を超え、2度目も3度目も高水準の充実感を感じられる歌声と演奏、そしておとぼけつつ含蓄のある語りと並外れた音楽への情熱。 今回特に良かったのは、土曜日の恋人、Paper Doll、サウスバウンドNo.9、君は天然色、Bomber、プラスティックラブ、Down Townなど、古め、カバー中心。土曜日の恋人は、「なんて豪華な曲なんだ!」と思ってしまった。(Bella Notteの後は、Smoke Gets in Your Eyesでしたよね?) 来年はひと休みだと。今後どれだけ、今のパフォーマンスを楽しめるのかと思うと、できるだけ観ておきたくなるもので、夏休み中の神奈川公演のキャンセル待ちにしている。往復300㎞の静岡より距離は嵩むが、まぁ休み中ならいいかな?

SEKAI NO OWARI @ ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019

2019/08/03 (土) 18:05出演 @ GRASS STAGE at 国営ひたち海浜公園(茨城県)

エンターテイナーとして、シンガーとして、「セカオワここにあり」と言わんばかりのセットリスト、パフォーマンスだった気がした。1曲目、スターライトパレード。セカオワをここまでの知名度に伸し上げた楽曲の一つ。時間帯も良かったが、そこから語り継がれるライブになることを予想していたのはステージの4人だけだっただろう。そこからヒット曲のオンパレード。個人的には4曲目の眠り姫。私自身、1度もワンマンには行ったことがなかったが、あまりライブで歌わないイメージを勝手に抱いていた。ロックバンドにありがちな敢えて有名な歌を歌わないセトリを予想していただけに心の底から酔いしれた。次の個人的な山場は炎と森のカーニバルからMCを挟みムーンライトステーション。当時ハマっていた私にとってはたまらなかった。高校時代の私に寄り添ってくれていた楽曲がまるで当時を蘇らせてくれたように思い出と共にフラッシュバックしてくれた。インスタントラジオで本編終了。ここまで圧巻だったが、あの歌を歌っていない。アンコールでスマホのライトを使ってファンが煽る。暑かった1日が終わる。アンコールの1曲。令和初のロッキンのトリはRPG。自分と同世代の人達で歌えない人はいないだろう。会場全員の合唱はエモいの一言。エモいの定義がイマイチわかっていなかった自分にとって、初めてこれがエモい瞬間なんだと思わされた。歌詞がモニターに映っていないのにみんなが歌えているシーン。感動、圧巻どの言葉を取っても足りないくらい素晴らしい瞬間だった。永遠に語り継がれるべきライブだったと思える。時間も熱量も雰囲気も全てが彼らの音楽をメロウにし、ファンを酔わせた。あの場に居合わせることができて良かったと思えた85分だった。

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音楽番組ガイド

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