岡山で再エネフェス『Setouchi Contemporary 2026』開催、第1弾でSIRUP、adieu、Jeremy Quartus(Nulbarich)ら6組発表
2026/05/28
10月24日(土)・25日(日)の2日間に渡り、岡山県玉野市にて音楽・自然・文化を融合させたフェス『Setouchi Contemporary 2026』の開催が決定し、第1弾出演者が発表された。
第1弾出演者として発表されたのは、adieu、Ginger Root(Solo Set)、Jeremy Quartus(Nulbarich)、luv、SIRUP、YONA YONA WEEKENDERSの6組。瀬戸内のロケーションを舞台に、多彩なアーティストのパフォーマンスが繰り広げられる。
『Setouchi Contemporary』は、昨年に引き続き今年で2回目の開催。会場となる玉野市の宇野港は目の前に瀬戸内海が広がり、対岸にはアートの街として知られる直島を望むことができる。陸側は豊かな緑に囲まれた絶好のロケーションで知られている。
会場では音楽ライブを中心とした「MUSIC FESTIVAL」と、地元から岡山市、東京や大阪の有名店まで、フードやアパレルの出店が楽しめるマルシェ「LIFESTYLE MARKET」の2軸を展開。電源はすべて再生可能エネルギーで賄われ、岡山の伝統とトレンドが繋がり、未来へと繋がるサステナブルなフェスティバルで、昨年は大人から子供まで、幅広い層が来場した。
チケットはイープラスにて、早割オフィシャル先行受付中。



















