KOBUKURO LIVE TOUR 2016 "TIMELESS WORLD" 2016/12/17 (土) 17:00開演 @ 京セラドーム大阪(大阪府) ゲストさん さすが京セラドーム、観客数44,972名、加えてセミファイナルのコンサートツアーとあってとっても盛況な内容でした。MCトークも笑い満載で、あっという間の3時間15分でした。いつ聞いても、桜~蕾~未来は熱いです。10年後も熱い「STAGE」を是非楽しませて下さいね!これからの活動を楽しみにしています! いいね! 22 コメント 0 2016/12/18 (日) 13:46
KOBUKURO LIVE TOUR 2016 "TIMELESS WORLD" 2016/11/19 (土) 17:30開演 @ さいたまスーパーアリーナ(埼玉県) みわぴさん 今年も参加してきました。 歌はもちろん、トークも楽しみで。かなり笑いました(^O^)v いいね! 8 コメント 0 2016/11/19 (土) 22:47
KOBUKURO LIVE TOUR 2016 "TIMELESS WORLD" 2016/11/19 (土) 17:30開演 @ さいたまスーパーアリーナ(埼玉県) にゃおっくまさん 小さい頃からコブクロを聴いてきた息子達と家族四人で初めて行ってきました いつか二人の唄を生で聴いてみたいね、とゆう、母子家庭の頃からの願いが叶った今回のライブは、ずっとコブクロを聴いてきたからこその感動と、涙と笑いが溢れた最高のSTAGEでした♪ヽ(´▽`)/ いいね! 10 コメント 0 2016/11/21 (月) 09:23
KOBUKURO LIVE TOUR 2016 "TIMELESS WORLD" 2016/11/03 (木) 16:00開演 @ 仙台サンプラザ ホール(宮城県) ばる。さん 仙台2日目は黒田さんの苦手な16時を10分押しでスタート。 昨日頑張り過ぎたか、黒田さん少し喉が開いて無い。 (スッキリ・加藤さん調べ) それでも身体全体を使って声を振り絞る。 最初のMC辺りから黒田さんのコンディションも回復。 本来の姿に安心しました。 このセットリストのハイライト、NOTE〜桜〜蕾〜未来が終わると武道館を彷彿させる会場にこれまた武道館を彷彿させる鳴り止まない拍手とスタンディングオベーション。 小渕さんが黒田さんへハイタッチ。 オーディエンスのボルテージも最高潮。 その後のMCで大阪マラソンの話になり、会場2階にFINISHERタオルを発見。 (私の居る2階席最前列。私は最後列) タオルの持ち主、中島ようこさん(字が違ったらすいません)は最後に立ちはだかる難攻不落、南港大橋で小渕さんを追い越し大阪マラソン2回目にして小渕さんが目標としていた3時間38分をマーク。 と言う事は小渕さんが南港大橋で失速しなければ目標をクリアしていたと言うことです。 沿道のファミさんに手を振り会釈しながらですからこれは驚異的な事なんです。 その中島さんに即興で歌い、最後のワンフレーズは会場からの大合唱。 凄い一体感です。 今日も配られた2000枚の見えないチケットを10年後に持参する事をみんなで約束した最高のライブでした。 いいね! 16 コメント 0 2016/11/09 (水) 09:55
KOBUKURO LIVE TOUR 2016 "TIMELESS WORLD" 2016/10/25 (火) 18:30開演 @ 日本武道館(東京都) ばる。さん 黒田さん号泣事件の現場、武道館よりお送りします。 城ホール、紅白出場と共に大きな目標としていた武道館。 10年前、感極まってしまった特別なステージです。 自身の生活リズムとしてはベストな開演時間の19時よりは30分早くオンタイム開演。 「お前らの終電時間なんか知らん。なんで駅前のホテル押さえんのや」と前回のツアーでは言ってましたが、日曜祝日は翌日の仕事を考慮した開演時間にその言葉への優しさを感じずには居られない今回のツアーです。 さて、そのステージですが、アリーナコンサートとホールコンサートの間を取った形です。 アリーナではお馴染みのミニセンターステージ無しだがSNIFF OUT!では炎の特効あり。 休んでからはアリーナツアーのみで本数をコントロールしていましたが、今回のツアーからはホールコンサートが復活。 そしてファンフェスタも復活。 前日はリアルタイムで聞けたそうですが、私はclassコブクロで確認しました。 やはり武道館は特別なステージ。 オーディエンスも一瞬一瞬を逃すまいと前のめり。 それに全力で応えるコブクロ、そしてバンドメンバー。 それがあのスタンディングオベーションとなり、鳴り止まない拍手へと。 小渕さんが感極まって暫く時が止まりました。 声も裏返り気味で、本当に嬉しそうです。 そんな雰囲気に堪えられない黒田さんは「さっきハイタッチしたけど、お前の手べちょべちょやないか」と、笑いに変えて行くのでした。 ああそうか、曲毎にギターを変えるのはそのせいか。 曲のイメージやチューニングの修正じゃないんだと妙に納得しました。 ヒロシ君、ご苦労様です。 日曜にある大阪マラソンの為にセーブする気ゼロの全力のライブ。 桜の名所 千鳥ヶ淵の桜並木にみんなの心に咲いた桜が見える気になりました。 相方とひっそり行った打ち上げでは「コブクロ」の生ビールアートが。 ちなみにその店、9割はライブに参歌した人でしょう。 ツアーT率高いし何気に聞こえるトークもコブクロ。 みんなとハイタッチしたくなる幸せな夜でした。 いいね! 10 コメント 0 2016/11/03 (木) 11:07
KOBUKURO LIVE TOUR 2016 "TIMELESS WORLD" 2016/11/02 (水) 18:30開演 @ 仙台サンプラザ ホール(宮城県) ばる。さん 仙台サンプラザ公演は、14年のアコースティックライブを除くレギュラーライブでは07年の蕾ツアー以来となります。 激戦を制した2000人のオーディエンスは先週の武道館9000人よりも更に狭き門をかいくぐった人々である。 大阪マラソンから中3日の小渕さんを心配しつつライブはスタート。 前日まではオープニングのタラップから降りれないのではと言う程の筋肉痛からの超回復はまさにトップアスリート。 今回のツアーのハイライトである特効はco2と赤いライトで炎を表現している。 これはAC/DCのオープニング、アンガス・ヤングの登場でも使われる手法だ。 19時から男の黒田さんは絶好調。 フルマラソンをこなす驚異の体力、小渕さんも疲れを感じさせない圧巻のパフォーマンス。 九州繋がりの「同じ窓から見てた空」と「何故、旅をするのだろう」からの「NOTE」「桜」「蕾」「未来」は武道館のパフォーマンスを完全に越え涙腺崩壊。 本当に良い物を見せて頂いた。 黒田さんの魂のパフォーマンスは、最後の曲「STAGE」でオフマイクにも関わらず3階後ろから2列目の私の席まで届いていた。 明日の体力は残っているのか心配になりました。 ちなみに銀テープは3階の前方まで届いていました。 みんなの心に差し込まれた見えない2000枚のチケットを胸にそれぞれの場所へと帰って行きました。 またライブで逢いましょう。 いいね! 11 コメント 0 2016/11/03 (木) 01:46
KOBUKURO LIVE TOUR 2016 "TIMELESS WORLD" 2016/10/17 (月) 18:30開演 @ 神奈川県民ホール 大ホール(神奈川県) ミワクロさん MCは慣れていない人には??かもしれませんが、要は慣れです。今回は特に冴えていて、大笑いの連続でした。パフォーマンスは最高!セトリも神で何度も引き込まれました。 いいね! 4 コメント 0 2016/10/24 (月) 16:10
KOBUKURO LIVE TOUR 2016 "TIMELESS WORLD" 2016/10/17 (月) 18:30開演 @ 神奈川県民ホール 大ホール(神奈川県) taijiくんさん 曲は素晴らしいのですが、漫談のくだりが、いただけません! いいね! 2 コメント 0 2016/10/17 (月) 22:28
KOBUKURO LIVE TOUR 2016 "TIMELESS WORLD" 2016/10/01 (土) 17:30開演 @ 日本ガイシホール(愛知県) Bettinaさん 初めてのコブクロでしたが、最高でした。「桜」を聴いてた時には思わず涙が・・・。ノリの良い曲も、心に染みるバラードも、素晴らしかった。二人の魅力であるMCも楽しくて、充実した3時間を過ごしました。また次のライブにも参戦したいと思っています。 いいね! 9 コメント 0 2016/10/02 (日) 13:56
KOBUKURO LIVE TOUR 2016 "TIMELESS WORLD" 2016/09/22 (木) 16:00開演 @ 日本ガイシホール(愛知県) ばる。さん 大阪以外ではここ名古屋だけが4公演を行ってます ガイシホールの2日目に参歌しました。 開演前、CD物販に小渕さんとパーカッションのラムジーさんが現れると言う嬉しいハプニングもあった様ですが、私は見てません、残念。 今年のツアーは昨年までのアリーナツアーでは無く、小渕君の地元宮崎市民文化ホールや仙台サンプラザの様なホールもツアーに組み込まれてます。 その為、御馴染となったセンターステージと花道は無く、エンドステージ&小さなセンターステージと言う舞台になってます。 ライブはツアー名にもなっているアルバム「TIMELESS WORLD」のオープニングチューン「SUNRISE」からスタート。 逆光に照らされたコブクロの2人がCO2の柱が立つ光の階段から降りて来て会場のボルテージは早くもマックス。 新たな試みとして炎の特効もあり、新鮮な衝撃を受けました。 が、その後のMCでは相変わらずの黒田節炸裂。 チケットを忘れて遅刻した人を見つけていじり倒す。 サザエさんの替え歌まで付けて。 場内は大爆笑! だが、一部ファンの間では、黒田さんの激ヤセした姿を心配する声も。 ライブの為に徹底的に絞って来たのなら大歓迎ですが、体調を崩してるなんて事はありませんよね? それとも、犬の散歩の効果が出てきているんでしょうか? (電動自転車で愛犬を散歩させてたら「ロク」の体がバッキバキになったんで、自分も自転車じゃなくて走って付いて行くとバキバキになるんじゃないかと前回のツアーで話してました) さて、ライブに話は戻します。 セットリストはニューアルバムと10年前のネームレスワールドからの選曲が多く、新旧織り交ぜてのバランスが良かった。 ライブでは御馴染の曲が消え、新たな動きもありました。 例えば、銀テープ飛ばしが「サヨナラHERO」から「サイ(レ)ン」に、ハンドワイパーが「潮騒ドライブ・サマーレイン」から同じく「サイ(レ)ン」、福ちゃんとのギターバトルが「神風」から「LOVER'S SURF」へ。 MCでは触れられてませんでしたが、「何故、旅をするんだろう」ではPVの画像が映し出され、地震で大きな痛手を受けた阿蘇の画像が映し出された時は泣きそうになりました。 (8月に阿蘇に行って通行止め、断層、止まっているJR、崩れた山や家を見て来た所なので猶更です) いろんなメッセージがちりばめられた本当に素晴らしいステージでした。 桜の下で拾った夢を持ち寄った9000人がそれぞれの想いを胸にガイシホールを後にしました。 いいね! 17 コメント 0 2016/09/27 (火) 03:54