えふさん 単独戦闘型アイドルのワンマンですから、公演時間のほぼ全てはステージ上で終始フル稼働。終演直後の特典会を含めると4時間強にわたるロングランなのに、最後のお見送りが終わるまで笑顔にもテンションにもブレが全くない空野さんには、改めて驚嘆するばかりです。 さらに本作リリイベが終了して久しいこの時期に、レコ発を冠するだけでなく、オリジナルグッズを何種類も作ったりしてライブを盛り上げてくださるレーベルtoomidolさんのお計らいも印象深いポイントです。次回のリリイベの際には、いつも元気なスタッフの皆さんとまた戦場でお会いできることを切に願います。 これらは勿論、常に影となり日向となって青猫現場を支えておられる大佐さんのお働きとご寛恕あってのことでもあります。 #軍記 #空野青空 #青い猫と白い熊 いいね! 2 コメント 0 2019/05/26 (日) 01:37
Fさん 本日の戦場は渋谷サイクロンにて「PERFECTIBILITY」。初のワンマンライブは大盛況。今後も楽しみなひと時を過ごしました。 満員のフロアを前に展開されたスクリーンに「Welcome to my Battlefield」のショートムービーが投影されると、同名のバトルスーツにハーフツインの空野さんが単騎でご登場。「ν-Warrior」からのMCでは、バンド編成が後半になるとの予告があり、「LEVEL4」・「3xザ・ライド」を皮切りに「ぐん ︎ぐん ︎∩(゚∇゚∩) わっしょい(∩゚∇゚)∩ It’s Alright!!!」・「Chu♡Chu♡」とアゲアゲなナンバーが飛び出します。 前半は「DDD」で締まって、バンドメンバーのシロクマさん達を召喚するべくステージを離れます。合間には過去作のPVが5本流れ、ご本人不在のまま沸き倒す一幕もありました。 後半のバンド隊は、シロクマ三体とシロクマにゃん。アツい戦場に特化した装甲の薄さは、可愛らしくもセクシーです。中華テイストのイントロから始まる「十文字スラッシュ」はまさにバンド映えのする楽曲。メンバー紹介を挟んで「夏の魔法」・「DOSITE」と続き、ラストはレコ発の対象でもある「My name is IDOL」。いずれも生演奏ならではの魅力を存分に魅せてくださいました。 アンコールに応えて「いつか、さよなら」。しっとりしたバラードをバンドで聴かせる粋な演出で、大トリ「WAになって、ベリチョコステップ!」との緩急も楽しめました。 ステージの皆さんが退出なさるとスクリーンに新曲と新盤の通達が映し出され、夏が更に楽しみになります。 今後に繋がる展開もあり、ライブはもちろん物販の盛り上がりを含めて、副題「PERFECTIBILITY」の語義"完璧なものになれる素質"を体現するワンマンでした #軍記 #空野青空 #青い猫と白い熊 いいね! 6 コメント 0 2019/05/26 (日) 00:52