新着ライブレビュー

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ゆーあすさん

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初日の感想がどちらかと言えば賛否の「否」の感想が多い様に感じられたので、どんな感じなのかと思って参加。 セトリの変更もあった様だが、次から次へと代表曲のオンパレード。「WALK」のサビからの「SAY YES」、「モーニングムーン」、久しぶりのオリジナルバージョンでの「LOVE SONG」、「恋人はワイン色」。この辺りの流れが何年もASKAさんのライブに通い続けてる層からすると、その辺りの楽曲はお腹いっぱいなんだけど感があったのかなと思いながらも、やっぱり人生を共にして来た楽曲たちをこの年になってもライブで聴ける事は喜びでしかない。 「no doubt」「MIDNIGHT 2 CALL」は個人的に思い出深いし、「Sons and Daughters〜それより僕がつたえたいのは」では、やっぱりあの方の声が恋しくなったり… そんな感じの1部が終わり、休憩を挟んで2部は映像の玉置浩二さんとの「音銀河」、そしてライブで初めて聞けた「ミステリー」。驚きと共にスタートし、そこからはエンジン全開「憲兵も王様もいない城」からの「YAH YAH YAH」、久しぶりの「THE TIME」の歌詞の強さを改めて感じ、「太陽と埃の中で」「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」の流れは完璧だった。 そして多くの「fellows」が歌って欲しいと投票していた「no no darlin'」は本当に美しいメロディだなと感じつつ、やはりあの方の歌声で脳内再生されたり… そして、あそこまで封印に近い形になってたのに、ここ数年は色々なライブで歌われる様になった「BIG TREE」は圧巻。これだけのスケールの歌を歌えて聴かせられるアーティストが何人いる事か… 最後は名刺代わりの曲といって「はじまりはいつも雨」で 終了。 ASKA中級編と言いつつ、初めてASKAさんのライブに参加する人向けのセトリと言うか、まだASKAさんのライブを見た事ない人には今回のツアー観て欲しいなと思った。そして、この先このライブがどう進化していくのかが楽しみ。

SUPER BEAVER @ 東京ドーム(東京都)

2026/09/23 (水) 18:00開演

あああさん

昨年の12月の国際フォーラムでのライブで発表されたドーム公演について、長文すいません。 全曲響いたことを前提に、個人的にぶっ刺さりまくった数曲を。 『生きがい』 1曲目が『生きがい』なのは大方の予想通りだったのではないだろうか。自分はこの曲以外はありえんぐらいの気持ちだった。この4人だけの歴史を少しでも知っている仲間(あえてファンとは言わない)であれば、サビの『おまたせ』はあまりにもグッとくるものがあった。superbeaverを好きになってよかったと1曲目にして痛感した笑 『ひとこと』 今回のライブのハイライトのひとつ。 まさかの選曲すぎて、開いた口が塞がらないとはこの事。 オレンジの照明もすばらしく、まっすぐに音楽が自分の心に届いてきた。知名度的に、周りの人は「はて?」な雰囲気があった感じもするが、仕方ないし、正直どうでもいいぐらいにこの曲を聞けたことが嬉しすぎた(会場フィルターもあって余計に) 『告白』 現在地を映画館で見てから、「人生」の中でも特にききたかった1曲。2日目はぶーやんが歌詞に詰まる部分もあり、そこをやなぎと一緒に歌ったことも、美しい瞬間だった。『気を遣わないとは気遣いの賜物』『最良より愛着を 贔屓し続けるよ僕は』すべての歌詞が大好きだけど、特にこの2フレーズは響く。何かの媒体でこの曲は『やなぎからメンバーへの告白なのではないか?』と読んでから、より一層響く。個人的に今のsuperbeaverを強く感じた1曲。 他にもたくさんあるけど、疲れたので終わり笑 疲れたのに、めちゃくちゃsuperbeaverの仲間と熱く語り合いたい気分の今日この頃

ゲストさん

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nat2さん

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2階1列29番。注釈席。 2階の一列目のど真ん中。何が注釈なのかわかりませんでしたが、アンコールで立ったらスタッフに座ってくださいと注意されたので、立っては行けないという意味での注釈席だったのでしょうか。 ライブは、いつもと変わらず、 最初のMCで、スケジュールが変わったのに来てくださってありがとう的なことを言ってました。 オーディエンスはSweet Dreamsあたりから立ち始めましたが、一階のSSのエリアだけ,座っていた感じです。2階はちょこちょこ立つ方がいた感じでした。 客席から登場の演出はあり。 盛り上がる曲では立ち上がりますが、静かなまぼろしも、天までとどけも座ってましたし、無理して立ってる感じでもなく、自然な反応をしてる感じでした。 ここ最近のダン抱きは、抑揚を少し抑えて歌っているように感じましたが、高崎は感情こもってた気がします。 卒業写真の後、ひさびさにトリプルコールが鳴り止みませんでしたか、トリプルはなし。 どうも、武部さん含めバンドメンバー数名がすぐ新幹線で帰ったようです。 どうりで、卒業写真の後、武部さんが気持ち早くステージを離れてたわけです。 個人的に感じたのは、今回そのせいでトリプルがなかったかどうかはわからないのですが、昨今のバンドメンバーの掛け持ちや都合で、アーティストの公演に影響が出るとしたならば、それはどうなのかなと感じました。真相はわかりませんが。

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