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セットリスト: 投稿:ユーザー 編集:かあや

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まとめ:

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2019/06/25

観たレポ:

男女比:
半々
[9票/9票]
年齢層:
40代~50代中心
[8票/9票]
グッズの待ち時間:
10分~30分
[4票/8票]

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  • 懐かしい
  • ノリノリ
  • 泣ける
ライブレビュー (4件)

5.0

まさやさん

こんばんは。ライブ後の仕事は捗りますね(笑) 改めてあの日から時間が経って、落ち着いてレビューしなおし。 コメントも多くいただきありがとうございます。 改めて言いたいことを、今度はPCから。もちろん長文です。ご容赦下さい。 ≪私のサザン歴≫ 現在30代で、私が高校1年生の頃に発売になった『HOTEL PACIFIC』でサザンオールスターズを聴くようになりました。当時『夜もヒッパレ』に徳光和夫さんのフリでスペシャルゲストとして出演し、ホテパシを演奏した際にスタジオにいた小川直也に「みなさぁーん、めをさましてくださーい!」とマイクパフォーマンスをしていた桑田さんを観てからサザンが好きになり、土曜の夜は毎週『やさしい夜遊び』、学校帰りに図書館によっては館内で閲覧できたレーザーディスクでサザンのライブ映像『歌う日本シリーズ』『ホタルカリフォルニア』等をを堪能する日々の私の学生時代。そんな私のレビューです。 ≪総括≫ 今回のライブは「凄かった」の一言。 ネットの記事を見ても「へビー級」なんて書いてありましたね(笑) とにかくセットリストのチョイスが凄かったです。 今回『海のOh,Yeah!!』からのオンパレードになるだろうなと思っていたんです。 でもですよ、これじゃあ私としては面白くない気持ちももちろんありました。 「キックオフもロッキンもさんざんベスト盤セトリだったからな…」そんなことを思いながら会場に向かっていました。 ≪桑田さん、雨男w≫ 私が参戦したのは宮城の2日目。前日、私が住んでる福島は吹雪で「明日晴れるかな」なんて思っていたら、朝見事な快晴。ルンルンさせながら高速を飛ばし、友人をピックアップして利府町に入ると「ん?曇りw」。砂利駐車場に着けば雪交じりの雨w 私が仙台の大学に通っていた10年程前、当時コンサートスタッフのアルバイトをしており、2005年のツアー『みんなが好きです!』は実はこの停めた臨時駐車場で交通整理をしてました。スタッフ控室で休んでいるとスーツ着たやつが「やったぁ、TSUNAMI生で聴けたぁ」なんて言いながら戻ってくるのがうらやましかったのを覚えています。その時も実は雨でしたw ≪冒頭3曲≫ 私の中でサザンのセトリ冒頭3曲は”あいさつ、ツカミ”の位置づけ。ここでどんなテイストの楽曲をやるかで1発目のMCを挟んだあとの本編がどんな内容になるかが読めるようになっていました。今回1、2曲目は『東京VICTORY』『壮年JUMP』。当初はこれはクライマックスの入り口にくると思っていました。でもこの、オリンピックやスポンサーを考えると外せない、でもどこかビジネス的な2曲を冒頭でちゃっちゃと終わらせたことで「やばい、本編絶対ディープだわ」とよぎりました。 3曲目は何度か3番手を担ったことのある『希望の轍』。全体を通してですけど、今回の桑田さん、スタンドマイクにテレキャスターの弾き語りスタイルが多かったのが印象的で、この曲もそのスタイルでした。「おー」なんて思ってしまいましたね。 ちなみに余談ですが、3曲目の『マンピーのG★SPOT』も好きなんですよw。過去にも『牛』や『暮れのサナカ』でもやってましたけど、ちゃちゃっとやるマンピーも個人的には大好きですw。 ≪本編導入≫ ここには来ると思っていました『闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて』と『彩~Aja~』。これがビンゴなのはちょっと嬉しいw 今回個人的に期待していた楽曲は『SAUDADE~真冬の蜃気楼~』『欲しくて欲しくてたまらない』『思い過ごしも恋のうち』『シュラバ★ラ★バンバSHULABA-LA-BAMBA』などでした。この後にもこれらの楽曲が展開されたことは本当にアガりました! ≪意外と皆さん、ノッてない…?≫ おそらく『欲しくて欲しくてたまらない』は2004年の『真夏の夜の生ライブ~海の日スペシャル~』以来。あの時のテレビ放映していた映像がいまだに手元にあり、たまに観るのですが、あの時の『欲しくて欲しくてたまらない』のオーディエンスのアガり具合が半端ではなく、そのアガり方をイントロで期待しましたが、実際はそんなに歓声も上がらず。確かに、本編導入部は正直ノレる楽曲ではなかったのは正直なところ。東北の県民性もありましたかね、もしくはマイナーばかりで置いてけぼりの人も多かったかな。そこが私としては残念なところでした(でも頂いたコメントには最高のコメントも★)。ちなみに、半音上がって「飲むほどにroll♪」の桑田ボーカル、やっぱりゾクゾクしましたよw ≪メンバー紹介後もヘビーw≫ ここもまた凄かったですね、『古戦場に濡れん坊は昭和のHero』『JAPANEGGAE(ジャパネゲエ)』『女神達への情歌(報道されないY型の彼方へ)』。そして『慕情』。『慕情』は直近のやさしい夜遊びの生歌コーナーでそういえばやってましたね。 ≪新曲を育てていく≫ その後のMCでは音源化もしていない新曲を仮タイトルのまま披露。今後もアルバムか何かで私たちの手元に届くことを楽しみにしてます! ≪その後もヘビー&あの頃をもう一度≫ その後もまた凄かったw。『ゆけ!!力道山』ですよ。『ホタルカリフォルニア』以来?iPhoneでセトリプレイリストを作りましたがこれだけ無理w。『CRY 哀 CRY』もチョイスいいけどそんなにノッてなかったのが残念…。『HAIR』をやったところで、上記2曲も考えると『バラッド3』を彷彿させる感じも個人的には好きでした。小林克也さんが映像出演しベストヒットUSAの曲紹介(ん?D.J.コービーの前でしたっけ?汗うろ覚え)『当って砕けろ』『東京シャッフル』、『東京シャッフル』やったなら個人的には紅白つながりで『チャコの海岸物語』もメドレーで挟むかなと思いましたけど、今回はとことんヘビー級に徹してましたね。『D.J.コービーの伝説』『わすれじのレイド・バック』、そして待望の『思い過ごしも恋のうち』!ここはもっと歓声きてほしかった!(あくまでも私の周りね) ≪いよいよ畳み掛けゾーン!≫ 名曲『はっぴいえんど』を挟んだらいよいよお待ちかねのクライマックス!ここ最近やってないのでやるだろうなと予想していた『シュラバ★ラ★バンバ』、なんだかんだで持ってきたか『マチルダBABY』から『ミス・ブランニュー・デイ』。01メッセンジャーもあるかなと思いましたが『イエローマン』そして『マンピーのG★SPOT』!ロッキンは参戦できなかったので変態仮面ダンサーが見れて光栄です(笑) ≪ECとオーラス≫ EC01は『I AM YOUR SINGER』。この曲は2008年の『真夏の大感謝祭LIVE』のテーマソングで眠ってしまうかなと思っていたので聴けて感激。おそらく驚いた人が多かったと思ったのは『旅姿六人衆(旅姿四十周年)』。もう聴けないと思った方も多いのでは。 ≪サザンへ≫ 「また帰ってくるからなー!」の言葉、忘れません。こんな攻めのセトリはさらなるスタートを切った感じがしました!是非ともアルバム、全国ツアー、多くの世代のファンが期待しますよ★

ゲストさん

今回のライブ、事前のラジオでB面・アルバム曲企画をやっていたので、マイナーな曲も何曲かやるとは予想していました。で、リークを見ずにいざ来てみると、ここまでとは驚きました。最初の3曲でバッチリ掴み、MCを挟み、そのあと少し『海のOh!,yeah』コーナーがあり問題はそのあとです。いつもなら年越しライブでやるような曲をたくさん演るではありませんか!感動という次元を通り越しました。感無量です。終演後の余韻が全く収まりません。今も余韻に浸りながら書いてます。僕と反対に昨年のロッキンに参戦したり、紅白を見たりして会場に来た人もいることでしょう。ネットでは、新規さんに"優しくない攻めたセットリスト"なんていう意見も散見されます。たしかにその一面も拭えないことはたしかですが、昨年は2018年ということもあり、"THE サザン"というものを前面に押していたので、ファンのことを考え、桑田さん的にもセットリストが同じようになることを避けたのだと思います。桑田さんの位置付け的には去年のは一般向けのサザン、今年のは主に古くから応援してくれているファン向けのサザンなんだと思います。そうなると去年のラララのおじさん・RIJF2018と今年のふざけるなツアーでサザンの40周年の集大成ということにもなります。最後に、最近サザン聴き始めてライブに来る方、こんなの知らなーいと流さずに、是非好きな曲を見つけて楽しんでください!知らない曲でもライブで聴いて好きになる曲、あると思いますよ!

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