Mr.Children Tour 2026 "Saturday in the park" のライブレビュー (17件)

Mr.Children Tour 2026

Mr.Children Tour 2026 "Saturday in the park"

2026/04/04 (土) ~ 2026/12/03 (木)
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Mr.Children Tour 2026 "Saturday in the park"

2026/05/30 (土) 17:00開演 @ 大阪城ホール(大阪府)

sas-fanさん

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Mr.Children Tour 2026 "Saturday in the park"

2026/04/12 (日) 16:00開演 @ 横浜アリーナ(神奈川県)

ゲストさん

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一言、驚きと感動!!! 入場して(スタンド席だったため内心がっかり感)すぐ気づいた え?このパターン?何? この会場すら僕をあざ笑っているかのような、センターパターン。。。ううう(涙)すでにここで涙腺が緩んで、、、、 どっちが前なの後ろなのとか、又もや多くを求めるメンヘラ発動W 会場をぐるっと歩いて、こっちが前だわ!きっと、たぶん。。。と開演を待ちます 今回過去にないほどレアな、ライブでした。 『Glastonbury』で涙腺崩壊しました 桜井さんも頑張ってるんだと、僕も頑張らなきゃと涙 あの会場はまさに輪廻転生が詰まった、もしくはそこに蘇生という言葉が、もしほんとに存在するなら1999年も伊達ではなかったねとブラピに伝えて、この世界は素晴らしいと自分を抱擁してキスして乾杯!←今ここ 進化する、形を変えてくミスチル、、、 水上バスに、乗ってるときに、見えたペダルを思いっきり踏んだ人の、その時のムービーが脳裏に、そして脳裏をRebootしてくれて I will~ 『私は○○するつもりだ』 起死回生の、、、 任せられましたWw 来る未来は、嘘のような実際には存在しないウルトラマンのような、ポケットに詰まったファンタジーを、とある孵化しそうな昆虫が見てたのを僕は見てました。 なかけーも元気で、「コロナって何だったの」?と。。。 呼吸は口ではなく皮膚でするものだよと、あらためて実感しつつ幸せな音楽、仏教の教えを守ってる?! 僕自身にとってある程度の微熱は心地よい感じで、お母さんが林檎を剥いてくれて口にした時こんな時間も、あの人があの時間が空間がたすけてくれて、背中を押してくれてたと「stupid hero」をそんなことないよって、愚かではないよって 言い続けたいと思います 大きな蛇を、大きなもの(王者)と捉えつつ もしかしたら、山本さんはこの展開を理解しててわざと、最初の段階からキーをメロをわざと外したのかな、、、 乱舞乱筆にて、、、 結局涙と笑顔を心に刻んで 毎回味わう、虚無感。。。 そして新たな足音を刻んでいきます ありがとう みんな~元気で~

Mr.Children Tour 2026 "Saturday in the park"

2026/04/05 (日) 16:00開演 @ LaLa arena TOKYO-BAY(千葉県)

ゆーあすさん

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本当素晴らしいライブだった。 90年代のミリオンヒット、2000年代の代表曲というべき「Sign」「しるし」「HANABI」なしとミスチルビギナーさんには厳しいセトリだったかもしれませんが、それを上回る演出や舞台装置、そしてなんとも言えない多幸感。メンバーの笑顔。本当幸せだったな。 会場中心の360°ステージと左右に伸びた花道をとにかく動き回り、常にメンバーが近く感じられた。この経験は何年もミスチルのライブに行ってるけど、初めてだったな。 「海にて、心は裸になりたがる」で桜井さんがナカケーに叫ばせる場面とか、もう最高すぎたよ。 そして四半世紀を超えて初演奏された「I'LL BE」は震えたし、そこからの「Again」は鳥肌ものだった。 「fantasy」「皮膚呼吸」「蘇生」とそれぞれのアルバムの核となる様な曲も演奏されて、2000年以降のミスチルの歴史を感じられた。 ニューアルバム「産声」から感じる開放感、幸福感がそのままライブに現れてたな。タイトルチューンの「産声」はBank Bandの「奏逢 〜Bank Bandのテーマ〜 」の様なイントロが鳴った瞬間、目の前が明るくなる様な感じで、やっぱりライブ映えする曲だった。 まとまりない文章だけど、個人的にはアルバムツアーとしては、過去一かなと思いました。 ここに来て、過去最高を更新してくるMr.Childrenはやっぱり素晴らしいモンスターバンドですね。

Mr.Children Tour 2026 "Saturday in the park"

2026/04/04 (土) 17:00開演 @ LaLa arena TOKYO-BAY(千葉県)

蘇生さん

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最高でした!!!いつもと違うステージ演出で、桜井さんの声もよく出ており、自分の好きな曲が多く、もう既にBlu-rayが欲しいです笑 良かった曲をピックアップしたいと思います。 ① キングスネークの憂鬱 プレライブでは1曲目はSaturdayでしたが、こちらではアルバム通りキングスネークを1曲目にしてきました。あの特徴的なイントロが来た瞬間に同行者と小躍りです。初っ端から観客にサビのコーラスをさせてくれたので、1曲目から自分のテンションはマックスでした。今後のライブでも定番曲になりそうな予感がします。 ② 蘇生 自分が名前にしているぐらい好きな曲だったので、初めて生で聴いて涙が出そうになりました。改めて歌詞を見ると「産声」にぴったりの曲ですね!ライブらしく音程アレンジ多めで、「何度でも 何度でも」はやはり観客に振ってくれました! ③ I'LL BE 個人的ミスチル楽曲ランキングトップ3に入りながら、これまで全く演奏されたことがなく、死ぬまでに聴けたらいいなと本気で思っていたのですが、ついに聴くことができました 小文字ではなく大文字の方です!!! この曲は99年にリリースされたということもあり音源の声はまだ荒々しさを感じますが、56歳となった桜井さんのI'LL BEは"達観"と"成熟"を感じさせる声でした! ④ Again 先ほどのI'LL BEで感極まっていたところにAgainの焦燥感があるイントロが流れて、心休む暇がありません。配信されて初めて聴いたときから好きな曲だったので、ライブ中もまだかまだか……と思っていたところに演奏されました。サビの「たっけ?たっけ?」のところがすごく楽しいです! ⑤ It's a wonderful world アンコール1曲目です。Dear wonderful world のような歪んだ音が流れ、まさか……?と思った瞬間にIt's a wonderful worldのイントロに入り、ギターを持った桜井さんが歌い始めました。イツワンは個人的に好きなアルバムなので、youthful daysや蘇生のような有名曲だけでなく、It's a wonderful worldのようなアルバムの"核"となる曲が演奏されたことがとても嬉しかったです。 前回のmiss you arena tourと違って、今回は非常に寒い中会場まで移動することとなりました。ツアトラを背景にして同行者とツーショットを撮りたかったのですが、会場に着いた瞬間に物憂げな4月の雨が激しくなってきたので諦めました…… グッズに関しても買えなかったので残念です

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